“家族で素敵な景色を見るということ”

“家族で素敵な景色を見るということ”
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たとえば同じ景色を見たとしても、その見方は人それぞれ。

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なぜなら、そこには視点が入るから。

現実 ≒ 物の見方 つまり 視点

だから現実は、まさに、で見るのではない。で見ているものなのです。

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家族で素敵な景色を見るという事は、その素敵な感性や価値観を共有するという事。

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やがて親である自分たちの肉体は、子供たちより先に、この世から無くなってしまう。

だけど、“感性は受け継ぐことができる”

それは、として、子供の中に残っていくもの。

だから、子育てって、“自分の魂を、子供に刻み込む作業”なのですよね。

そんな事を考えていると、子育てに対して、壮大なロマンを感じます。

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私は、物事を価値判断する時、

・そこに愛はあるか?

・心に映る景色は美しいか?

・リアルファイトか?(心に響いているか?)

ということを常に自問自答します。

 

これは、私が子育ての中で、子供たちに、感性で受け継いでいきたいこと。

 

“感性”は、幸せに生きていく上で、とても大切なもの。

 

この“感性”を共有することで、常に私たち家族は、とても強い絆で結ばれている気がします。

 

先日のザ・ルイガンズホテル プチ旅行でで見た素敵な景色を、皆さまにもシェアしたいと思います。

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ザ・ルイガンズホテル プチ旅行のブログ記事(アメブロ)

http://ameblo.jp/alohasweet/entry-11981819804.html

http://ameblo.jp/alohasweet/entry-11982032628.html

http://ameblo.jp/alohasweet/entry-11982647545.html

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